持参品確認リスト

モンゴルは気候の影響で、夏季でも日中と朝晩の寒暖の差が大きく変動する。大自然を相手にするトレッキング、登山、オフロード、採集・観察ツアーにはそれぞれに適された品物をご持参いただくことが重要です。下記はご参考に必要品のリストです。それぞれ個人に合わせてご準備して下さい。

品名

内容

 

 



 

 

 

薬 品

 

 

 


 

 

 



航空券

発着時間などを確認すること

海外旅行保険証

成田空港でも加入できる。

現金(米ドル)

小額の物が良い(買物やお礼に)

クレジットカード

市内の飲食店、ホテルなどに便利

手帳など

忘れずに

旅日程表、資料類

ガイド名、宿泊先のアドレスなど

電卓

あると便利、無くても良い

大型トランク

荷物量により小さくても良い

ザック・サブザック

トレッキング、登山、乗馬の時に身の回り品用

雨具

朝晩や雨天の防寒具

ウインドヤッケ

長袖が良い(日焼けと防虫対策)

カッターシャツ

ポケットの多いものが便利

ズボン

同上(メッシュが良い)

ベスト

通気性がよく乾燥が速い物が良い

下着シャツ

同上

ズボン下

同上

パンツ

多少厚手のものが良い

靴下

4組位が適

登山靴

軽くて歩きやすい。

帽子(つばあり)

日射病及び熱射病の予防

シャツ

長袖が良い、Tシャツも必要

セーター

朝晩はかなり冷え込む、あると便利

手袋

乗馬体験の方は軍手、普通の手袋もう1枚用意

タオル

タオル、ハンカチは1枚筒用意する

パジャマ

ゲル滞在の時は快適

サンダル

ゲル内にあると便利

寝袋

テント宿泊などに便利

洗面用具

ひげそり、シャンプーなど忘れず

薬品類

風薬、傷薬、ビタミン剤等など、特に常用薬品に注意

ティッシュ

ウェットティッシュが便利

トイレットペーパー

トイレットペーパーがあると便利

サングラス

光線が強いのであると便利

日焼け止め

日焼け止めクリーム、リップクリームなど

万能ナイフ

あると便利

ビニールテープ

あると便利

水筒

ミネラールウオーター入用に

コップ・箸

ゲルや草原などの時にあると便利

ライター

ゲルのストーブつけに便利

懐中電灯

ゲル生活の時あると便利

目覚まし時計

ゲルの中に時計が無いあると便利

使い捨てカイロ

あった方が良い

お土産

スタッフ、遊牧民ゲル訪問の時に

顔写真

パスポート写真と同サイズ2枚

カメラ

忘れずに

フイルム、バッテリ

忘れずに、市内でも手に入る

辞書

あると便利、UB市内でも販売中

ガイドブック

あると便利

日記帳

旅の思い出として記録する

 

食事・味付け

食事は肉類が多いので、醤油、梅干、インスタント味噌汁、カップラーメンなど